そして辛く苦しい時期には2人は互いを支え合いました。
彼らの絆は強く強くなり、力強く立ち上がる力となりました。
そして...
たくさんの心配や疑問がうごめく中、彼らは帰って来てくれたのです。
彼らの『Cassiopeia』の為に。
(2010年11月23日の東方神起カムバック公式発表から記します)
出展:韓国Chuson 2010年12月26日)
Cassiopeiaは東方神起のファン。2人が何をしても守りたかった物です。
Cassipeiaとの7年間を否定して去って行った人もいます。
去って行った後もそれでもまだ応援してくれと言ってる人達です。
でも、
JYJのスタッフはこう言いました。
「ジュンスの歌は東方神起、そしてそのファンへ向けた歌だ」と。
(韓国記事2011年1月11日)
待って・・・
明確にして欲しい。
私達との過去を大切に思ってくれていた?
Cassiopeiaを否定したのではないの?
告訴をしたその時、
そして東方神起のメンバーである事を否定したその時、
その権利も失ったんです。
もう、東方神起ではないんです。
だから、あなたたちのファンクラブはCassiopeiaではありません。
そして最後に。
あなたたちはあなた達のファンを募りました。
C-JeS Membershipとして。
彼らが公けにしたメッセージはとてもCassiopeiaにとっては衝撃で驚くものでした。
記事の出展:
これらはJYJの記事にCassiopeiaという名前が使われている証拠記事です。
こういった記事の他にもJYJの1人の上海でのファンミーティングでは
JYJのメンバー達がCassiopeiaという名前をいう映像が流されています。
SM Entertainmentとの契約を破棄し、
また東方神起という名前すら無くそうとするべく訴訟を起こしたという事。
それがあるからこそ、
Cassiopeiaという名前を使ってほしくないのです。
正しい情報がない事でたくさんの海外のファンは真実を知りません。
そして、
悲しい事にCassiopeiaの名前を使いながらJYJを応援しています。お見せした記事は全てJYJのコンサートでCassiopeiaという名前が使われた事が書かれています。

でも、
Cassiopeiaとは
U-Know Yunho、そして Max-Changmin、
2人組みである東方神起の事を応援する人の事を言います。
あなた達に私達の名前を、Cassiopeiaを呼ぶ権利はもうない。
忘れないでください。
私達Cassiopeiaは東方神起のファン。
あなたたちのファンではない。